US STREET CUSTOM NO-26
まだ未完成ですがこの状態がそろそろ見納めになりそうなのでギャラリーにアップします。ロアリングトイズ製のプロアームを装着し240サイズのタイヤを装着しています。また、今回はフレームにまで手を加えてしまったR1…この先カスタムは何処まで進むのでしょうか?

ヘッドライトは
ソーラムのHID55WにCCFLリングやLEDを装着。ド派手に決めています。しかもライトを割る加工がとても大変なR1なのにLEDが不調で何度も分解しました。

クロームの
スポッターミラーをキャンディーゴールドで色づけ。このミラー付ける位置によっては、うさ耳になるのでご注意を。

ウインカーは
ホットボディーズのフラッシュマウントサーフェースウインカーを装着。スリムで良いのですが見えにくいのが難点です。

カウルの
ビス類はスパイクビスに変更。もともとクイックファスナーなので全ての部分にウエルナットを付けてビス止めにしています。

フレームスライダーは
いまや入手困難になりかけているA1A製のスライダーをメッキにかけて、キャンディーでペイントしています。装着には別途スライダーベースが必要です。

トップブリッジは
メッキ加工後にキャンディーペイントを施しておりとてもまぶしい仕上がりになっています。良い感じでしょ!

マスターシリンダーは
KOKENオリジナルブレンボ製のマスターを装着。今回は見た目だけじゃなくパーツの性能にもこだわって、こういう所に一流メーカー品を持ってきていますよ!

グリップは
DRIVEN製のグリップを他商品同様にクローム、ペイント加工したものを使用。握りやすくてカスタム度もあって最高のグリップです。

クラッチは
なんちゃってブレンボレバーを装着。一応パワーレバーになっているようですが基本的にデザインだけのようです。ちなみにお値段はレバーだけで2万円はします…。

フロントフォークは
オーリンズ製の倒立フォークR&Gタイプを装着。こちらは裏メニューとなっており通常ラインナップにはない物を用意しています。

ローターは
ブレンボ320Φローターで大型化。キャリパーはブレンボのニッケルタイプをペイントしています。R1で効きをよくしたいならこの足回りメニューが必須です。

金と言えば
やっぱりオーリンズが一番ですよね!カスタム当初からだましだまし付けていたパーツもここまでくれば何処までが嘘かわかりません・・・。

金箔
ゴールドリーフで加工されたバックモニター。金箔でさらにハンドル周りがゴージャスになりました。

肝心の
バックカメラはここに綺麗にしまいこんであります。防水にもなってるし見栄えもいいし言うこと無しです。

マフラーは
ヤマハと言えば?GRAVES(グレーブス)でしょう!USヤマハではかなりの装着率とカスタムでも装着率の高いメーカーになっています。

どないや!
と言わんばかりに露出しているホイールにスイングアーム。プロアームですよ!タイヤは240-18インチサイズ。スイングアームは若干ロングになっています。

スイングアームは
ロアリングトイズ製のビレットアームを装着。恐らく日本に1本でしょう。アメリカでもコレが初だったようです。かっこいいでしょ!スパイクはぼくが考案したオプションです。

マグネシウムの
シートレールとクラッチカバーはポリッシュを施した後、酸化する前に即ゴールドでペイント。クロームしても良かったんですが巣が気になるのでポリッシュで止めておきました。

スプロケカバーや
その他のパーツもクローム、ペイント加工を施しています。まだまだやり足りない部分はありますが、そのうち進めていきましょう。

ステップは
VORTEX製のステップを装着。ここはブラックですがそのうちゴールドにアルマイトする予定になっています。

ミッション
側ももちろんVORTEX。一枚成形のステップだからしなりも少なくコントロール性が格段に上がりそうです。またペグの滑り止めも凄いので雨の日も安心です。

◎オーナー:澤田 様 ◎担当:安冨 真弥(浦安店) ◎掲載日:2011.10.15
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まだ未完成ですがこの状態がそろそろ見納めになりそうなのでギャラリーにアップします。ロアリングトイズ製のプロアームを装着し240サイズのタイヤを装着しています。また、今回はフレームにまで手を加えてしまったR1…この先カスタムは何処まで進むのでしょうか?
オーナー:澤田 様

ヘッドライトは

ヘッドライトは

ソーラムのHID55WにCCFLリングやLEDを装着。ド派手に決めています。しかもライトを割る加工がとても大変なR1なのにLEDが不調で何度も分解しました。
クロームの

クロームの

スポッターミラーをキャンディーゴールドで色づけ。このミラー付ける位置によっては、うさ耳になるのでご注意を。
ウインカーは

ウインカーは

ホットボディーズのフラッシュマウントサーフェースウインカーを装着。スリムで良いのですが見えにくいのが難点です。

カウルの

カウルの

ビス類はスパイクビスに変更。もともとクイックファスナーなので全ての部分にウエルナットを付けてビス止めにしています。
フレームスライダーは

フレームスライダーは

いまや入手困難になりかけているA1A製のスライダーをメッキにかけて、キャンディーでペイントしています。装着には別途スライダーベースが必要です。
トップブリッジは

トップブリッジは

メッキ加工後にキャンディーペイントを施しておりとてもまぶしい仕上がりになっています。良い感じでしょ!

マスターシリンダーは

マスターシリンダーは

KOKENオリジナルブレンボ製のマスターを装着。今回は見た目だけじゃなくパーツの性能にもこだわって、こういう所に一流メーカー品を持ってきていますよ!
グリップは

グリップは

DRIVEN製のグリップを他商品同様にクローム、ペイント加工したものを使用。握りやすくてカスタム度もあって最高のグリップです。
クラッチは

クラッチは

なんちゃってブレンボレバーを装着。一応パワーレバーになっているようですが基本的にデザインだけのようです。ちなみにお値段はレバーだけで2万円はします…。

フロントフォークは

フロントフォークは

オーリンズ製の倒立フォークR&Gタイプを装着。こちらは裏メニューとなっており通常ラインナップにはない物を用意しています。
ローターは

ローターは

ブレンボ320Φローターで大型化。キャリパーはブレンボのニッケルタイプをペイントしています。R1で効きをよくしたいならこの足回りメニューが必須です。
金と言えば

金と言えば

やっぱりオーリンズが一番ですよね!カスタム当初からだましだまし付けていたパーツもここまでくれば何処までが嘘かわかりません・・・。

金箔

金箔

ゴールドリーフで加工されたバックモニター。金箔でさらにハンドル周りがゴージャスになりました。
肝心の

肝心の

バックカメラはここに綺麗にしまいこんであります。防水にもなってるし見栄えもいいし言うこと無しです。
マフラーは

マフラーは

ヤマハと言えば?GRAVES(グレーブス)でしょう!USヤマハではかなりの装着率とカスタムでも装着率の高いメーカーになっています。

どないや!

どないや!

と言わんばかりに露出しているホイールにスイングアーム。プロアームですよ!タイヤは240-18インチサイズ。スイングアームは若干ロングになっています。
スイングアームは

スイングアームは

ロアリングトイズ製のビレットアームを装着。恐らく日本に1本でしょう。アメリカでもコレが初だったようです。かっこいいでしょ!スパイクはぼくが考案したオプションです。
マグネシウムの

マグネシウムの

シートレールとクラッチカバーはポリッシュを施した後、酸化する前に即ゴールドでペイント。クロームしても良かったんですが巣が気になるのでポリッシュで止めておきました。

スプロケカバーや

スプロケカバーや

その他のパーツもクローム、ペイント加工を施しています。まだまだやり足りない部分はありますが、そのうち進めていきましょう。
ステップは

ステップは

VORTEX製のステップを装着。ここはブラックですがそのうちゴールドにアルマイトする予定になっています。
ミッション

ミッション

側ももちろんVORTEX。一枚成形のステップだからしなりも少なくコントロール性が格段に上がりそうです。またペグの滑り止めも凄いので雨の日も安心です。