US STREET CUSTOM NO-30
今回紹介させていただくR-1は以前にブラッククロームコントラストで紹介させていただきましたが、今回は見事にトランスフォームしました。 カスタム内容は数点しか変わりはありませんが、オプティマスプライムをイメージしたペイントは塗り分けが斬新でとても綺麗です。 機会あれば是非太陽の下でご覧になってください。凄いですよ!

ホイールは
RC製のレイバンモデルをキャンディーでペイント。もともとポリッシュで使用していましたが、ペイントついでに塗ってしまいました。

フロント回りは
LEDリングのエンジェルアイを使用しています。ミラーはノーマルですが常に後方を意識して走っておられるようで、今のところノーマルのままです。

レバーは
ヤナシキ製のエキゾチックレバーを装着しています。この辺がなんともアメリカンな感じがします。

マスターシリンダー
キャップもヤナシキ製の物を装着していますが、現在はもうこの手の部品は入手不可でしょう。

スパイク型の
フォークキャップはハヤブサのカスタムパーツでおなじみのランソム製のキャップを使用。サイズが合えば何でも使います。

オリジナルの
クロームフレームカバーを装着。コレを作成してもう数年になりますが当時と変わらぬ輝きを今でも保っています。

スイングアームは
自身で取り寄せをしたC&S製のスイングアームを装着ですが、やはり個人で仕入れて痛い目にあったようでマフラーが規定の位置に付かなかったようです。

リアは
240サイズの8.5Jサイズのホイールを装着。最近はこの240がスマートでいいという人が増えてきています。

マフラーは
今のところこの位置に付けています。車用のマフラーエンドを使用していますが違和感が無いのが凄いです。

左には
デストロンのマークが再現されています。

タンク中央
下部にはエアブラシで綺麗な女性が二人描かれています。微妙な位置ですが傷を付けない様に気をつけてください。

右側には
サイバトロンのマークが描かれています。とても忠実に再現されています。

アンダーカウルには
コンボイと同じフレイムが描かれており、細部まで綺麗に塗り分けられています。

タンクは
青?と思われるかもしれませんが、コンボイも同様に切り返しで塗り分けられているんです。

テールは
ホットボディーズのアンダーテールを装着していますが、スイングアームのせいでマフラーが付きません。行く行くはワンオフで造りましょう!

◎オーナー:山﨑 様 ◎担当:安冨 真弥(浦安店) ◎掲載日:2012.06.12
カスタムバイクギャラリーTOPへ
US STREET CUSTOM NO-30

US STREET CUSTOM NO-30

今回紹介させていただくR-1は以前にブラッククロームコントラストで紹介させていただきましたが、今回は見事にトランスフォームしました。 カスタム内容は数点しか変わりはありませんが、オプティマスプライムをイメージしたペイントは塗り分けが斬新でとても綺麗です。 機会あれば是非太陽の下でご覧になってください。凄いですよ!
オーナー:山﨑 様

ホイールは

ホイールは

RC製のレイバンモデルをキャンディーでペイント。もともとポリッシュで使用していましたが、ペイントついでに塗ってしまいました。
フロント回りは

フロント回りは

LEDリングのエンジェルアイを使用しています。ミラーはノーマルですが常に後方を意識して走っておられるようで、今のところノーマルのままです。
レバーは

レバーは

ヤナシキ製のエキゾチックレバーを装着しています。この辺がなんともアメリカンな感じがします。

マスターシリンダー

マスターシリンダー

キャップもヤナシキ製の物を装着していますが、現在はもうこの手の部品は入手不可でしょう。
スパイク型の

スパイク型の

フォークキャップはハヤブサのカスタムパーツでおなじみのランソム製のキャップを使用。サイズが合えば何でも使います。
オリジナルの

オリジナルの

クロームフレームカバーを装着。コレを作成してもう数年になりますが当時と変わらぬ輝きを今でも保っています。

スイングアームは

スイングアームは

自身で取り寄せをしたC&S製のスイングアームを装着ですが、やはり個人で仕入れて痛い目にあったようでマフラーが規定の位置に付かなかったようです。
リアは

リアは

240サイズの8.5Jサイズのホイールを装着。最近はこの240がスマートでいいという人が増えてきています。
マフラーは

マフラーは

今のところこの位置に付けています。車用のマフラーエンドを使用していますが違和感が無いのが凄いです。

左には

左には

デストロンのマークが再現されています。
タンク中央

タンク中央

下部にはエアブラシで綺麗な女性が二人描かれています。微妙な位置ですが傷を付けない様に気をつけてください。
右側には

右側には

サイバトロンのマークが描かれています。とても忠実に再現されています。

アンダーカウルには

アンダーカウルには

コンボイと同じフレイムが描かれており、細部まで綺麗に塗り分けられています。
タンクは

タンクは

青?と思われるかもしれませんが、コンボイも同様に切り返しで塗り分けられているんです。
テールは

テールは

ホットボディーズのアンダーテールを装着していますが、スイングアームのせいでマフラーが付きません。行く行くはワンオフで造りましょう!