ハーレーワールド 「VRSCF V-RODマッスル ユーロ&クロームカスタム」
名古屋店ハーレーカスタムの革命となる一台となりました。 当店のV-RODカスタムの第一歩とさせていただきました一台です。 「Legend」製エアサスペンションに始まり、「BADLAND」製ラジエーターカバー、「Rick's Motorcycles」製レバー、「BIG MACHINE」製前後ホイール、「No Limit Custom」製カバー類・・・とノーマルのイメージを崩さずフルカスタムさせていただきました。 ユーロ系パーツの導入、クロームパーツの絶妙なバランス、ポルシェなどドイツ車を彷彿とさせるシルバーと赤のカラーリングがポイントとなっております。リアは迫力の260ワイドタイヤ。 当店の限界を超えたカスタムとなりました。是非ともご覧下さいませ。

「BIGMACHINE」製フロントホイール
まずはホイールからご紹介いたします。ホイールはBIGMACHINE製ビレットホイールとなっております。前後とも同じデザインでブラックパウダーコート仕上げです。ボルトのみマスキング、クロームとなる特別仕様となっております。

限界の260ワイドタイヤ
こちらもBIGMACHINE製9.5インチホイールにメッツラーME880の260ワイドタイヤを装着。 ホイールはV-RODを熟知したBIGMACHINEの渾身の9.5インチとなっております。ノーマルスイングアームに装着出来るのはこのサイズが限界とのこと。様々なホイールメーカーがありますが、このサイズ設定があるのはBIGMACHINEだけではないでしょうか。 文句ナシのリアタイヤとなっております。

“魅せる”ラジエーター
V-RODファミリーはハーレーの中で唯一の水冷となっておりますが、ここまで魅力的なラジエーターがあるでしょうか。 サイドはクロームに、センターには「BADLAND」製ラジエーターカバーを導入しマットブラックに。 印象に残るラジエーターです。

全てはここから。「Legend」製エアサスペンション
これまで何度もご紹介させていただきましたが、スタート地点となったエアサスペンションです。 プロのビルダーからの絶大な支持を得ています。品質も信頼できます。 これにより、停車時に限界まで車高を落とす事が出来、周囲の視線が釘付けに。

ハーレー純正と見まごう程のペイント
実はなんとオリジナルペイント。ノーマルは「HARLEY DAVIDSON」のロゴタイプは御座いません。 シルバーベースに赤の文字が効いています。隣のエンブレムもクロームに。

カスタムの方向性を左右したシート
今回の車両にはシルバーベースの車体にアクセントカラーで赤が使用されています。元はと言えばこのシートが始まりでした。 カスタムにおいては、ブラックを多用するのは最も無難な選択ですが、オーナー様の決断により“赤”を入れる事となりました。 その他のパーツにも赤を取り入れられ、全体的なバランスも確保できております。

「Rick's Motorcycles」製 アジャスタブルレバー
当店で最もご好評いただいておりますV-RODパーツ、ドイツ「Rick's Motorcycles」製のレバーとなります。シルバー/ブラックの設定があり、まさにV-RODマッスルにうってつけのパーツでしょう。

「No Limit Custom」製プーリーカバー
ドイツNo Limit Custom製のプーリーカバーです。アルミ削り出し、見事なまでのビレットパーツとなっております。 V-RODのアフターパーツは希少ですが、イメージを変えるカバー類は「No Limit Custom(ノーリミットカスタム)」が充実しております。

「No Limit Custom」製ホーン
ホーンまでもビレットパーツとしてリリースされています・・・。恐るべしNo Limit Custom。V-RODカスタムをするなら避けて通れないパーツメーカーです。

ハーレー&ポルシェ共同開発のエンジン
シルバーに統一されたエンジンです。NLC製のパーツでさらにドレスアップ

NLC製サイドカバーもクロームに
細部までクロームを・・・オーナー様の徹底した熱意が細部まで伝わってきます。

「No Limit Custom」製フロントペグ
攻撃的なデザインのペグ。フロントにはブラックが導入されております。武器を彷彿とさせるNLCのパーツです。

NLC製リアフットペグ
リアのペグは周囲とのバランスを考えクロームに。 フロントとの差をつくり、変化をつけています。

システマチックな右側スイッチボックス
右側スイッチボックスには、H-D純正「デジタル ギア インジケーター」を導入。走り出すと現在入っているシフトがディスプレイに表示されます。 また、その下にはヘッドライトのHIDを制御するスイッチが組み込まれています。 ハーレー純正カスタムパーツも当店にお任せ下さい。

左側スイッチボックスもクロームで統一
対して左側スイッチボックス。ウインカーのH-D純正エクステンションボタンもクロームに統一されています。 隣のボタンはLegend製エアサスペンションの制御ボタンとなっております。

メーターまでも妥協無し
メーターパネルまでもアクセントカラーの“赤”を。ここまで実践される方はなかなかいらっしゃいません。オーナー様の細部までの拘りがみえます。 これによりシートとの連帯感が生まれています。

カーボン&レッドのミラー
ミラーまでもオリジナルにカスタムされております。カーボン柄とアクセントカラーの赤の絶妙な組み合わせ。

迫力のリアビュー
V-RODは後ろ姿が魅力ではないでしょうか。 ノーマルのイメージは崩さず、全体的にポイントを抑えてカスタムさせていただきました。細部までご覧になるとおわかりいただけるかと思います。 当店としても大きく飛躍させていただきました。 ご機会をいただきました、S様に心より感謝申し上げます。

◎オーナー:S様 ◎担当:戸田 達矢(名古屋店) ◎掲載日:2013.09.27
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ハーレーワールド 「VRSCF V-RODマッスル ユーロ&クロームカスタム」

ハーレーワールド 「VRSCF V-RODマッスル ユーロ&クロームカスタム」

名古屋店ハーレーカスタムの革命となる一台となりました。 当店のV-RODカスタムの第一歩とさせていただきました一台です。 「Legend」製エアサスペンションに始まり、「BADLAND」製ラジエーターカバー、「Rick's Motorcycles」製レバー、「BIG MACHINE」製前後ホイール、「No Limit Custom」製カバー類・・・とノーマルのイメージを崩さずフルカスタムさせていただきました。 ユーロ系パーツの導入、クロームパーツの絶妙なバランス、ポルシェなどドイツ車を彷彿とさせるシルバーと赤のカラーリングがポイントとなっております。リアは迫力の260ワイドタイヤ。 当店の限界を超えたカスタムとなりました。是非ともご覧下さいませ。
オーナー:S様

「BIGMACHINE」製フロントホイール

「BIGMACHINE」製フロントホイール

まずはホイールからご紹介いたします。ホイールはBIGMACHINE製ビレットホイールとなっております。前後とも同じデザインでブラックパウダーコート仕上げです。ボルトのみマスキング、クロームとなる特別仕様となっております。
限界の260ワイドタイヤ

限界の260ワイドタイヤ

こちらもBIGMACHINE製9.5インチホイールにメッツラーME880の260ワイドタイヤを装着。 ホイールはV-RODを熟知したBIGMACHINEの渾身の9.5インチとなっております。ノーマルスイングアームに装着出来るのはこのサイズが限界とのこと。様々なホイールメーカーがありますが、このサイズ設定があるのはBIGMACHINEだけではないでしょうか。 文句ナシのリアタイヤとなっております。
“魅せる”ラジエーター

“魅せる”ラジエーター

V-RODファミリーはハーレーの中で唯一の水冷となっておりますが、ここまで魅力的なラジエーターがあるでしょうか。 サイドはクロームに、センターには「BADLAND」製ラジエーターカバーを導入しマットブラックに。 印象に残るラジエーターです。

全てはここから。「Legend」製エアサスペンション

全てはここから。「Legend」製エアサスペンション

これまで何度もご紹介させていただきましたが、スタート地点となったエアサスペンションです。 プロのビルダーからの絶大な支持を得ています。品質も信頼できます。 これにより、停車時に限界まで車高を落とす事が出来、周囲の視線が釘付けに。
ハーレー純正と見まごう程のペイント

ハーレー純正と見まごう程のペイント

実はなんとオリジナルペイント。ノーマルは「HARLEY DAVIDSON」のロゴタイプは御座いません。 シルバーベースに赤の文字が効いています。隣のエンブレムもクロームに。
カスタムの方向性を左右したシート

カスタムの方向性を左右したシート

今回の車両にはシルバーベースの車体にアクセントカラーで赤が使用されています。元はと言えばこのシートが始まりでした。 カスタムにおいては、ブラックを多用するのは最も無難な選択ですが、オーナー様の決断により“赤”を入れる事となりました。 その他のパーツにも赤を取り入れられ、全体的なバランスも確保できております。

「Rick's Motorcycles」製 アジャスタブルレバー

「Rick's Motorcycles」製 アジャスタブルレバー

当店で最もご好評いただいておりますV-RODパーツ、ドイツ「Rick's Motorcycles」製のレバーとなります。シルバー/ブラックの設定があり、まさにV-RODマッスルにうってつけのパーツでしょう。
「No Limit Custom」製プーリーカバー

「No Limit Custom」製プーリーカバー

ドイツNo Limit Custom製のプーリーカバーです。アルミ削り出し、見事なまでのビレットパーツとなっております。 V-RODのアフターパーツは希少ですが、イメージを変えるカバー類は「No Limit Custom(ノーリミットカスタム)」が充実しております。
「No Limit Custom」製ホーン

「No Limit Custom」製ホーン

ホーンまでもビレットパーツとしてリリースされています・・・。恐るべしNo Limit Custom。V-RODカスタムをするなら避けて通れないパーツメーカーです。

ハーレー&ポルシェ共同開発のエンジン

ハーレー&ポルシェ共同開発のエンジン

シルバーに統一されたエンジンです。NLC製のパーツでさらにドレスアップ
NLC製サイドカバーもクロームに

NLC製サイドカバーもクロームに

細部までクロームを・・・オーナー様の徹底した熱意が細部まで伝わってきます。
「No Limit Custom」製フロントペグ

「No Limit Custom」製フロントペグ

攻撃的なデザインのペグ。フロントにはブラックが導入されております。武器を彷彿とさせるNLCのパーツです。

NLC製リアフットペグ

NLC製リアフットペグ

リアのペグは周囲とのバランスを考えクロームに。 フロントとの差をつくり、変化をつけています。
システマチックな右側スイッチボックス

システマチックな右側スイッチボックス

右側スイッチボックスには、H-D純正「デジタル ギア インジケーター」を導入。走り出すと現在入っているシフトがディスプレイに表示されます。 また、その下にはヘッドライトのHIDを制御するスイッチが組み込まれています。 ハーレー純正カスタムパーツも当店にお任せ下さい。
左側スイッチボックスもクロームで統一

左側スイッチボックスもクロームで統一

対して左側スイッチボックス。ウインカーのH-D純正エクステンションボタンもクロームに統一されています。 隣のボタンはLegend製エアサスペンションの制御ボタンとなっております。

メーターまでも妥協無し

メーターまでも妥協無し

メーターパネルまでもアクセントカラーの“赤”を。ここまで実践される方はなかなかいらっしゃいません。オーナー様の細部までの拘りがみえます。 これによりシートとの連帯感が生まれています。
カーボン&レッドのミラー

カーボン&レッドのミラー

ミラーまでもオリジナルにカスタムされております。カーボン柄とアクセントカラーの赤の絶妙な組み合わせ。
迫力のリアビュー

迫力のリアビュー

V-RODは後ろ姿が魅力ではないでしょうか。 ノーマルのイメージは崩さず、全体的にポイントを抑えてカスタムさせていただきました。細部までご覧になるとおわかりいただけるかと思います。 当店としても大きく飛躍させていただきました。 ご機会をいただきました、S様に心より感謝申し上げます。