スーさん日記No.112「ラッピングという選択肢」

 

いつもレーシングワールドスタッフブログを

ご愛読いただきまして、ありがとうございます

 

スーさんですwink

 

 

 

バイク乗りの皆さまはカスタムをする上で

意識していることはありますか?

 

 

 

前提として

私は何も、カスタムしないことを

悪とするわけでは断じてありません

 

オートバイメーカー各社が研究に研究を重ねて

やっとの思いで販売まで至った車両たちです

純正のまま乗っていて悪な筈がありません

 

しかしながら

オートバイが趣味性の高い乗り物である以上、

カスタムも大きな楽しみの一つであると言えます

 

 

 

前置きが長くなりましたが

今回は、そんなオートバイの

個性を出すひとつの手段として

”ラッピング”のお話をしていきます

 

 

 

 

 

そもそも、ラッピングとは?

 

この記事で扱うラッピングとは

粘着フィルムにデザインを印刷したものを

車体やヘルメットなどに貼り付けることを指します

 

ペイントと違い、フィルムを剥がして元に戻すことも

できますし、異なるデザインを再施工することもできます

 

 

 

施工を担当していただくラッピングメーカーは

本店でも大変お世話になっております

和歌山県にあります”FACTORY-M”

(ホームページは→コチラ

 

豊富な経験と知識、そして技術で

ラッピングの可能性を開拓し続けているメーカーです

 

EIGHT様デモ車BMW S1000RR
FACTORY-M様所有のYZF-R6

 

フルカウル車両にフルラッピングするのも

 

FACTORY-M様所有のXR100モタードと、オリジナルラッピングヘルメット

 

ヘルメットをオリジナルデザインにラッピングするのも

 全てはお客様の素敵な発想次第☆

 

EIGHT様デモ車YAMAHA YZF-R1
同じくBMW S1000RR

 

期間限定展示しておりました

EIGHT様のデモ車のYZF-R1、S1000RRの

カウルもラッピングによるものです

 

発売開始から絶大な人気を誇るB+COM用デカール

 

そして、先日より当店で販売しております

SIGNHOUSE B+COM用フェイスプレートデカール

FACTORY-M様とレーシングワールド本店の

コラボレーション商品です!

 

ちなみに私は、、、

 

フロントフォークアウターをラッピングしました!
ちなみにノーマル時はコチラ
施工中...

 

愛車のGSX-R1000Rの

フロントフォークアウターチューブを

純正のブルーからガンメタにラッピングしていただきました♪

 

また、見た目にはわかりませんが

スクリーンも表面保護のラッピングをしていただきました

 

 

 

何もパーツを変えるばかりがカスタム、

個性の出し方ではありません

 

ラッピングについてのご相談や

お見積もりなどはレーシングワールド本店まで

お気軽にお問い合わせください!

 

レーシングワールド本店

TEL:072-653-0298

 

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