男カワサキ!最強ZRX!
出合った当時はBEETのマフラーにOHLINSリアサス、オイルクーラーのみでしたが3年の月日とともに凄い進化したZRXになりました。毎年コンセプトを決めて1つずつ徹底してパーツチョイスから組み付けまでし現在に至ります。来年はボアアップ、ハイカム、6速化等できれば全塗装までしたいと考えてます。12月号のロードライダーにも紹介された車両です。

男のフロント周り
OHLINS正立フォークにベルリンガー6POT、ワンオフキャリパーサポートモトマスターローター(インナーアルマイト)ダイマグホイールメッキ、OHLINSステアリングダンパー、ギルドデザイントップ&ステム(メッキ加工)ナイトロスタビライザー等抜かりの無い高バランスの足回りになってます。

男のリア周り
OHLINSフルアジャ(今はニュージェネに変更しています)オオニシヒートマジックSアーム(メッキ)ベルリンガー2POTサポート(メッキ)ガルファRローター、ダイマグメッキ加工、WRS3ポジションバックステップ等メッキでピカピカです!マグのメッキはほとんど見たこと無いので注目度は抜群です。

男のステアリング
ハーディーのハイバーにベルリンガーラジアルマスター、ヨシムラ油温計、ギルドデザインのトップブリッジのメッキが眩しい乗ってて楽しく優越感の味わえるステアリングまわりです。

男のエンジン右側
ウィリー製オイルライン(メッキ加工)にMOKOのスケルトンクラッチカバー、インナーのクラッチにはペガサスのバックトルクリミッターをメッキして入れて、KファクトリーのフレームスライダーにPOSH Fのブリーザーキットを入れてます。見た目にもイカツイです。

男のエンジン左側
ウィリー製のパルスビレットカバーにウィリー製のクラッチリレーズカバー&ビッグピストン(メッキ加工)です。今では廃盤になったオオニシヒートマジックのキャッチタンクセット(チタン焼き有り)徹底的に拘ってます。

男の吸気
吸気系はFCR39パイです。レスポンスのよさはやっぱりFCRですね!ウィリー製のビレットヘッドカバーも高級感たっぷりです。排気系を見直すことでトータルバランスで乗りやすくここっと言うときにすばらしい爆発力をもってます。FCRのファンネルにはラムエアーも装着してます。(現在はファンネルのみ!男なんでね!)

たまには男も冷やさないとね!
ACTIVE製のビッグラジエーターにPLOTのオイルクーラーキットです。ファンはもちろんマジー製をつけてます。ホーンはメッキに交換し目立たないフロントカウルの下にセットしました。

やはり男のマフラーはコレ!
Kファクトリーの3Dチタンのクワトロです。内径も規制前のレーシングなのでいい音します。以前つけていたBEETのマフラーの音が気にいらないということでKファクトリーをオススメして大満足のマフラーです。現在はモトGPタイプのサイレンサーに交換されてます。もちネームプレート付です。

地を這う男のアンダーカウル!
A-TECH製のアンダーカウルです。マフラーに合わせてカットし塗装はOSデザインの岡本様に依頼し、横から見た際に歪むことなくきれいにラインを出されて非常にまとまりある車両になりました。塗装技術、ライン物に関して岡本様の右に出る人はいないんじゃないかと思うくらい凄腕です。

非常にまとまりある車両です。
電気系統はソーラムHID、プラズマブースター、ホットイナズマ、アーシングとテールライトはLED化されてます。抜かりない車両です。

最強ZRX
MRAスクリーン、タンデムステップ(メッキ加工)POSH F ウインカー(メッキ加工)デイトナカスタムシート、メッキナポミラタイプミラー、サイドスタンド(ショート&メッキ加工)、Kファクトリーナンバープレートホルダーなどなどホントに隙の無いZRXです。

男の後ろ姿
細かいところはボルト一本一本に至るまでメッキし、かなりの美車に仕上がってます。コレでエンジン、全塗装するとホントに弄るところがなくなってしまいそうです。。。でもやりきるのも男ですね!(笑)参考になるカスタムが目白押しのバイクです。

OHLINSニュージェネに交換しました
写真撮影の後、リアサスをOHLINSニュージェネレーションツインショックに換装!リザーバタンクが大容量になったことでストロークに対するガス圧変化の縮小と、熱ダレの抑制に効果があります。

さらに進化します
サイレンサーをK-FactoryのGPサイレンサーに交換。リア周りが以前よりもスッキリまとまって、スポーティさがアップ。もちろんサウンドも、厳ついです!

何度見ても美しい...。
この車両を見る度に思いますが、バランスを崩さずここまでカスタムするのは、本当に至難の業です。離れて見ても、近くでじっくりみても、ため息が出ます。眺めながら酒が呑めるバイクとは、この車両のことを言うのでしょう。

エンジンボアアップ
MOKOのカバーをメッキしました。美しいですね。しかも今回は純正流用でミッションを6速化し、JEのピストンでボアアップ!ヨシムラのステージ1カム投入でホントにすることがなくなってきました。(汗)

メッキ!
反対側もメッキしました!コレで残すは全塗装のみ!宮岡様はこの純正色もお気に入りなので外装一式購入していただいて新たに全塗装しようってことになりました。

メッサ速いよ!
音が違いますね。!ボアアップ前と比べるとパワーや音などあからさまに違います!慣らしが終わったのでセッティングをしなおして今年の夏はアツイ走りができそうです!

◎オーナー:宮岡様 ◎担当:主原 幹久(本店) ◎掲載日:2007.05.24
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男カワサキ!最強ZRX!

男カワサキ!最強ZRX!

出合った当時はBEETのマフラーにOHLINSリアサス、オイルクーラーのみでしたが3年の月日とともに凄い進化したZRXになりました。毎年コンセプトを決めて1つずつ徹底してパーツチョイスから組み付けまでし現在に至ります。来年はボアアップ、ハイカム、6速化等できれば全塗装までしたいと考えてます。12月号のロードライダーにも紹介された車両です。
オーナー:宮岡様

男のフロント周り

男のフロント周り

OHLINS正立フォークにベルリンガー6POT、ワンオフキャリパーサポートモトマスターローター(インナーアルマイト)ダイマグホイールメッキ、OHLINSステアリングダンパー、ギルドデザイントップ&ステム(メッキ加工)ナイトロスタビライザー等抜かりの無い高バランスの足回りになってます。
男のリア周り

男のリア周り

OHLINSフルアジャ(今はニュージェネに変更しています)オオニシヒートマジックSアーム(メッキ)ベルリンガー2POTサポート(メッキ)ガルファRローター、ダイマグメッキ加工、WRS3ポジションバックステップ等メッキでピカピカです!マグのメッキはほとんど見たこと無いので注目度は抜群です。
男のステアリング

男のステアリング

ハーディーのハイバーにベルリンガーラジアルマスター、ヨシムラ油温計、ギルドデザインのトップブリッジのメッキが眩しい乗ってて楽しく優越感の味わえるステアリングまわりです。

男のエンジン右側

男のエンジン右側

ウィリー製オイルライン(メッキ加工)にMOKOのスケルトンクラッチカバー、インナーのクラッチにはペガサスのバックトルクリミッターをメッキして入れて、KファクトリーのフレームスライダーにPOSH Fのブリーザーキットを入れてます。見た目にもイカツイです。
男のエンジン左側

男のエンジン左側

ウィリー製のパルスビレットカバーにウィリー製のクラッチリレーズカバー&ビッグピストン(メッキ加工)です。今では廃盤になったオオニシヒートマジックのキャッチタンクセット(チタン焼き有り)徹底的に拘ってます。
男の吸気

男の吸気

吸気系はFCR39パイです。レスポンスのよさはやっぱりFCRですね!ウィリー製のビレットヘッドカバーも高級感たっぷりです。排気系を見直すことでトータルバランスで乗りやすくここっと言うときにすばらしい爆発力をもってます。FCRのファンネルにはラムエアーも装着してます。(現在はファンネルのみ!男なんでね!)

たまには男も冷やさないとね!

たまには男も冷やさないとね!

ACTIVE製のビッグラジエーターにPLOTのオイルクーラーキットです。ファンはもちろんマジー製をつけてます。ホーンはメッキに交換し目立たないフロントカウルの下にセットしました。
やはり男のマフラーはコレ!

やはり男のマフラーはコレ!

Kファクトリーの3Dチタンのクワトロです。内径も規制前のレーシングなのでいい音します。以前つけていたBEETのマフラーの音が気にいらないということでKファクトリーをオススメして大満足のマフラーです。現在はモトGPタイプのサイレンサーに交換されてます。もちネームプレート付です。
地を這う男のアンダーカウル!

地を這う男のアンダーカウル!

A-TECH製のアンダーカウルです。マフラーに合わせてカットし塗装はOSデザインの岡本様に依頼し、横から見た際に歪むことなくきれいにラインを出されて非常にまとまりある車両になりました。塗装技術、ライン物に関して岡本様の右に出る人はいないんじゃないかと思うくらい凄腕です。

非常にまとまりある車両です。

非常にまとまりある車両です。

電気系統はソーラムHID、プラズマブースター、ホットイナズマ、アーシングとテールライトはLED化されてます。抜かりない車両です。
最強ZRX

最強ZRX

MRAスクリーン、タンデムステップ(メッキ加工)POSH F ウインカー(メッキ加工)デイトナカスタムシート、メッキナポミラタイプミラー、サイドスタンド(ショート&メッキ加工)、Kファクトリーナンバープレートホルダーなどなどホントに隙の無いZRXです。
男の後ろ姿

男の後ろ姿

細かいところはボルト一本一本に至るまでメッキし、かなりの美車に仕上がってます。コレでエンジン、全塗装するとホントに弄るところがなくなってしまいそうです。。。でもやりきるのも男ですね!(笑)参考になるカスタムが目白押しのバイクです。

OHLINSニュージェネに交換しました

OHLINSニュージェネに交換しました

写真撮影の後、リアサスをOHLINSニュージェネレーションツインショックに換装!リザーバタンクが大容量になったことでストロークに対するガス圧変化の縮小と、熱ダレの抑制に効果があります。
さらに進化します

さらに進化します

サイレンサーをK-FactoryのGPサイレンサーに交換。リア周りが以前よりもスッキリまとまって、スポーティさがアップ。もちろんサウンドも、厳ついです!
何度見ても美しい...。

何度見ても美しい...。

この車両を見る度に思いますが、バランスを崩さずここまでカスタムするのは、本当に至難の業です。離れて見ても、近くでじっくりみても、ため息が出ます。眺めながら酒が呑めるバイクとは、この車両のことを言うのでしょう。

エンジンボアアップ

エンジンボアアップ

MOKOのカバーをメッキしました。美しいですね。しかも今回は純正流用でミッションを6速化し、JEのピストンでボアアップ!ヨシムラのステージ1カム投入でホントにすることがなくなってきました。(汗)
メッキ!

メッキ!

反対側もメッキしました!コレで残すは全塗装のみ!宮岡様はこの純正色もお気に入りなので外装一式購入していただいて新たに全塗装しようってことになりました。
メッサ速いよ!

メッサ速いよ!

音が違いますね。!ボアアップ前と比べるとパワーや音などあからさまに違います!慣らしが終わったのでセッティングをしなおして今年の夏はアツイ走りができそうです!