ゾウさん2号
当店にてカスタムさせていただきましたMF08フォルツァです。前後ローダウンを極限まで行い、なんと道路に埋まっているキャッツアイに引っかかってしまうというアクシデントから、前後空気圧式車軸懸架装置(エアサス)に変更しました。カスタム費用は100万エ~ン!! 以前のカスタムとあわせると・・・。 う~ん。リッチマンです。

まずは全体。
どうです?この完璧なロー&ロングなスタイリング。カッコいいですっ!!前は限定カラーのブルーでしたが、大人な男を演出してくれる落ち着いたシルバーに外装をフル交換。メッキパーツとの相性も抜群。オーナーのセンスの良さが光ります。

プシュ~。着地。
見よ!この低さ!これを実現できるのは前後空気圧式車軸懸架装置(エアサス)のみ!!!

あれっ?ブレーキが・・・。
なぜブレーキが反対かというと、フロントフォークを逆付けしているから。極限までローダウンしていたバネサス時代の名残(なごり)です。もちろん純正のフェンダーが付くはずないので専用品に交換済み。

リアサスがカウルから生えてます。
マッドホッパーのロンホイキット+aprで武装した足回りは、当然ながらカウルに当たります。なのでこんな感じになってます。PITスタッフいわく「加工がムズカスゥィ~」だそうです。現に、2日ほど取り付けに悩んでおりました。その甲斐あって美しい仕上がり。純正がこれだったと思ってしまいます。スバラシイ。

ギラリ!
ヘッドライトにはHID!しかも濃い目のブルーをセレクト。実用性とスタイリングを手に入れる装着必須アイテム№1!トoOOOト製のチョップフェイスが目つきをさらにシャープに演出しています。

コックピット
ハンドル周りにスイッチ類(エアサス)を埋め込み加工。グローブボックスにはエアサスメーターを配置。ハンドルセンターには電圧計が付く予定(輸入品の為納車に間に合わず。本当にごめんなさい)。座っているだけで車体の情報がすべてわかるハンドル回りはまさに戦闘機F16(ファイティングファルコン)だ!と思うよ・・・。

ここどーこだ?
答えはエンジンの前。マッドホッパーのロンホイを組み込んだことにより出来たスペースを有効活用。通常メットインに配置されるコンプレッサー&エアタンクを腹下に内蔵。まさにピットスタッフが考えに考えて作り上げた芸術品。今度はキャッツアイに引っかからないでね。

ツルツル。
車体のイメージをガラッと変えることが出来るシート加工。ここにもオーナーのこだわりの一品が付いています。某カスタムショップのデモカーに使用されていた本物です。センスいいですよねぇ~。バックレストを付けないのは車体をよりシンプルに見せるためのコダワリです。オーナーさんから一言「ターボーさんありがとう」とのこと。シートを譲ってくれた方への感謝の気持ちです。

おしり。
輝くLEDテールはボスコム製。写ってはいませんがフロントも同社の製品。最近ダントツ人気の商品です。さらにナンバーホルダーはデルスティックシルバーカーボン。頭からお尻まで毎月カススク&トラスクを読みつくしたオーナーのコダワリいっぱいでした。

◎オーナー:田中様 ◎担当:中村 誠司(高槻店) ◎掲載日:2008.07.14
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ゾウさん2号

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当店にてカスタムさせていただきましたMF08フォルツァです。前後ローダウンを極限まで行い、なんと道路に埋まっているキャッツアイに引っかかってしまうというアクシデントから、前後空気圧式車軸懸架装置(エアサス)に変更しました。カスタム費用は100万エ~ン!! 以前のカスタムとあわせると・・・。 う~ん。リッチマンです。
オーナー:田中様

まずは全体。

まずは全体。

どうです?この完璧なロー&ロングなスタイリング。カッコいいですっ!!前は限定カラーのブルーでしたが、大人な男を演出してくれる落ち着いたシルバーに外装をフル交換。メッキパーツとの相性も抜群。オーナーのセンスの良さが光ります。
プシュ~。着地。

プシュ~。着地。

見よ!この低さ!これを実現できるのは前後空気圧式車軸懸架装置(エアサス)のみ!!!
あれっ?ブレーキが・・・。

あれっ?ブレーキが・・・。

なぜブレーキが反対かというと、フロントフォークを逆付けしているから。極限までローダウンしていたバネサス時代の名残(なごり)です。もちろん純正のフェンダーが付くはずないので専用品に交換済み。

リアサスがカウルから生えてます。

リアサスがカウルから生えてます。

マッドホッパーのロンホイキット+aprで武装した足回りは、当然ながらカウルに当たります。なのでこんな感じになってます。PITスタッフいわく「加工がムズカスゥィ~」だそうです。現に、2日ほど取り付けに悩んでおりました。その甲斐あって美しい仕上がり。純正がこれだったと思ってしまいます。スバラシイ。
ギラリ!

ギラリ!

ヘッドライトにはHID!しかも濃い目のブルーをセレクト。実用性とスタイリングを手に入れる装着必須アイテム№1!トoOOOト製のチョップフェイスが目つきをさらにシャープに演出しています。
コックピット

コックピット

ハンドル周りにスイッチ類(エアサス)を埋め込み加工。グローブボックスにはエアサスメーターを配置。ハンドルセンターには電圧計が付く予定(輸入品の為納車に間に合わず。本当にごめんなさい)。座っているだけで車体の情報がすべてわかるハンドル回りはまさに戦闘機F16(ファイティングファルコン)だ!と思うよ・・・。

ここどーこだ?

ここどーこだ?

答えはエンジンの前。マッドホッパーのロンホイを組み込んだことにより出来たスペースを有効活用。通常メットインに配置されるコンプレッサー&エアタンクを腹下に内蔵。まさにピットスタッフが考えに考えて作り上げた芸術品。今度はキャッツアイに引っかからないでね。
ツルツル。

ツルツル。

車体のイメージをガラッと変えることが出来るシート加工。ここにもオーナーのこだわりの一品が付いています。某カスタムショップのデモカーに使用されていた本物です。センスいいですよねぇ~。バックレストを付けないのは車体をよりシンプルに見せるためのコダワリです。オーナーさんから一言「ターボーさんありがとう」とのこと。シートを譲ってくれた方への感謝の気持ちです。
おしり。

おしり。

輝くLEDテールはボスコム製。写ってはいませんがフロントも同社の製品。最近ダントツ人気の商品です。さらにナンバーホルダーはデルスティックシルバーカーボン。頭からお尻まで毎月カススク&トラスクを読みつくしたオーナーのコダワリいっぱいでした。