NEW SCHOOL CUSTOM NO-5
もともとハーレーに乗っていた原田様ですが、カスタムの限界を感じハヤブサを購入。中古で購入したためカスタムと修理で思うように進んでいないみたいですが徐々に変わり今現在では300の足回りが装着されています。

マスターシリンダー
キャップはハヤブサロゴ入りのキャップを装着。でも反対側に装着できないため一個余っちゃいました。

グリップと
バーエンドは別体式のRMW製の製品を使用。こうする事で人とあまりかぶらない仕様に出来ます。

良いような
悪いようなマスターシリンダーはブレンボ製のレーシングマスター。もともとビレットレバーが付けたかった原田様にとってはノーマルの方が良かったみたいです。

突き出し
したフォークの上にはクロームフォークキャップを装着。ダンパー調整が出来なくなりますがそんなのかんけーね~!ぐらいに付けてしまっています。

タンク
の上に付くカバーは隼ロゴ入りのクロームパーツ。ありとあらゆる所にロゴが彫り込まれています。

フォークキャップ
ではなくヨークキャップです。こちらも漢字ロゴバージョン。

RMW製の
ビレットパーツは初期型のハヤブサのみ存在するタンクサイドパッド。綺麗にクロームも施されているためオススメです。

ゲージカバーは
ノーマルのカバーと交換タイプ。クロームも綺麗ですがそれ以上にこの部品が削りだしであることに感動です。

完璧?
ではありませんがこんな感じでトップブリッジ周りはまとまっています。アメリカの人が好きそうな雰囲気になってきました。

下がった
車体に合わせサイドスタンドもショートのものに変更。重みがありとってもカッコイイスタンドです。

身長が
高い原田様なのに何故かローダウン。やっぱりカッコイイバイクの基本を押さえていただいています。原田様いわく、車とバイクは低いのに限るそうです。でもハヤブサがNSR並みに見えてしまいます・・・

シートは
簡単な張替えと、あんこ抜きを行っただけです。でもノーマルと違う雰囲気は出せてますよ!

フロントフェンダーは
スポーティーさが残るカーボンフロンとフェンダーを装着しています。何だかこの辺は中古で購入したときに付いていたみたいであまり気にしてないようです。ホイールはRCコンポーネンツ製のWIDOWを装着しています。

スクリーンは
ゼログラビティー製のスクリーンを装着。少し高くなったお陰で大分風をよける事が出来ます。周りに描かれているピンストはビートン氏に描いていただいたものです。

バックミラーは
マジカルレーシングのカーボンミラーからロアリンングトイズ製のコンベックスミラーに変更。

マフラーは
ヨシムラのサイクロンからツキギ製のサイドワインダーに変更。TUKIGIこれを関東の人はツキジと読むそうだ・・・。!

テールは
LEDテールを装着。視認性確保のためあえてウインカー一体式のものは装着しませんでした。

綺麗に
削り込まれたこのパーツはフィラーキャップ。漢字ロゴがアメリカではウケていますが、日本でもウケてます。

マフラー
装着のため仕方なくアールズのオイルクーラーを装着。これ以外にもマフラーを取り付けるのにいろいろ部品の加工を行っています。

リアキャリパーは
PM製4POTキャリパーを装着。これぐらいの制動力のある部品を使うからこそ安心して乗れるんです。

迫力の
300サイズリアタイヤはカメラに上手く入りません…。ちなみにホイールサイズは10.5J-18です。

◎オーナー:原田 様 ◎担当:安冨 真弥(浦安店) ◎掲載日:2009.09.03
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NEW SCHOOL CUSTOM NO-5

もともとハーレーに乗っていた原田様ですが、カスタムの限界を感じハヤブサを購入。中古で購入したためカスタムと修理で思うように進んでいないみたいですが徐々に変わり今現在では300の足回りが装着されています。
オーナー:原田 様

マスターシリンダー

マスターシリンダー

キャップはハヤブサロゴ入りのキャップを装着。でも反対側に装着できないため一個余っちゃいました。
グリップと

グリップと

バーエンドは別体式のRMW製の製品を使用。こうする事で人とあまりかぶらない仕様に出来ます。
良いような

良いような

悪いようなマスターシリンダーはブレンボ製のレーシングマスター。もともとビレットレバーが付けたかった原田様にとってはノーマルの方が良かったみたいです。

突き出し

突き出し

したフォークの上にはクロームフォークキャップを装着。ダンパー調整が出来なくなりますがそんなのかんけーね~!ぐらいに付けてしまっています。
タンク

タンク

の上に付くカバーは隼ロゴ入りのクロームパーツ。ありとあらゆる所にロゴが彫り込まれています。
フォークキャップ

フォークキャップ

ではなくヨークキャップです。こちらも漢字ロゴバージョン。

RMW製の

RMW製の

ビレットパーツは初期型のハヤブサのみ存在するタンクサイドパッド。綺麗にクロームも施されているためオススメです。
ゲージカバーは

ゲージカバーは

ノーマルのカバーと交換タイプ。クロームも綺麗ですがそれ以上にこの部品が削りだしであることに感動です。
完璧?

完璧?

ではありませんがこんな感じでトップブリッジ周りはまとまっています。アメリカの人が好きそうな雰囲気になってきました。

下がった

下がった

車体に合わせサイドスタンドもショートのものに変更。重みがありとってもカッコイイスタンドです。
身長が

身長が

高い原田様なのに何故かローダウン。やっぱりカッコイイバイクの基本を押さえていただいています。原田様いわく、車とバイクは低いのに限るそうです。でもハヤブサがNSR並みに見えてしまいます・・・
シートは

シートは

簡単な張替えと、あんこ抜きを行っただけです。でもノーマルと違う雰囲気は出せてますよ!

フロントフェンダーは

フロントフェンダーは

スポーティーさが残るカーボンフロンとフェンダーを装着しています。何だかこの辺は中古で購入したときに付いていたみたいであまり気にしてないようです。ホイールはRCコンポーネンツ製のWIDOWを装着しています。
スクリーンは

スクリーンは

ゼログラビティー製のスクリーンを装着。少し高くなったお陰で大分風をよける事が出来ます。周りに描かれているピンストはビートン氏に描いていただいたものです。
バックミラーは

バックミラーは

マジカルレーシングのカーボンミラーからロアリンングトイズ製のコンベックスミラーに変更。

マフラーは

マフラーは

ヨシムラのサイクロンからツキギ製のサイドワインダーに変更。TUKIGIこれを関東の人はツキジと読むそうだ・・・。!
テールは

テールは

LEDテールを装着。視認性確保のためあえてウインカー一体式のものは装着しませんでした。
綺麗に

綺麗に

削り込まれたこのパーツはフィラーキャップ。漢字ロゴがアメリカではウケていますが、日本でもウケてます。

マフラー

マフラー

装着のため仕方なくアールズのオイルクーラーを装着。これ以外にもマフラーを取り付けるのにいろいろ部品の加工を行っています。
リアキャリパーは

リアキャリパーは

PM製4POTキャリパーを装着。これぐらいの制動力のある部品を使うからこそ安心して乗れるんです。
迫力の

迫力の

300サイズリアタイヤはカメラに上手く入りません…。ちなみにホイールサイズは10.5J-18です。