二年の月日をかけてついに完成!
タイトルの通り約二年の歳月をかけてついに完成しました。 最近流行のワイドホイールなどにはせずあくまでもノーマルのイメージを壊さずここまで出来上がりました。 オーナーと作業担当の山崎のアイディアにより出来たFORZAじっくりとご覧ください。

M-SOUL
製のヘッドライトルーバーを装着。ヘッドライト内部にはストロボが配置されています。

左側は、
DUG OUT製のレンズカバーを装着し、内部にはシーマライとを配置しています。綺麗に収まっているでしょ!

前方から
みるとこんな感じです。結構いかつい顔になっているのが良く分かります。

フロントアクスル部には
カムストックオリジナルのアクスルカバーを装着しゴージャスに仕上げています。細かいところにまで気を使っているでしょ!

逆から見ると
なんと!06フォルツァにスピンナーホイルが着いてるじゃないですか!でも市販品はなく、08フォルツァのホイールを使用して組みつけています。

ブレーキは
ワンオフのサポートにてベルリンガーの6POTキャリパーを装着し、大計ディスクを装着しブレーキの強化を図っています。

フロントと
同じくマッドのサイドを使用しています。ただし単に着けるだけではつまらないのでノーマルのカウルとの隙間にスピーカーを配置し、ダクト部から音が出るようにしています。

バックミラーの
代わりにスポッターミラーを装着していますが、これでも意外とよく見えます。

メインはこちら?
後方確認のメインとなるのはバックカメラ。実際は洒落でつけているだけで基本的にはミラーを見るのが一番安全です。

マフラーは
デビルのサイレンサーを使用してワンオフエキパイを作成しました。音もよく重低音がして聞き飽きない音です。

カバー類は
メッキを施しノーマルの質感からワンランクアップさせています。面積が大きいのでしっかりとしたメッキをかけたいですよね!

リアブレーキは
ベルリンガーのキャリパーを使用してフローティングにしました。スクーターでフローティングって無いですよね!

リアスポイラー
上部にはマッド製の3DGTウイングカーボンを装着。マッドのウイングは質感も高く、波打っている部分がとてもカッコイイです。

エアクリーナーは
昔からつけている部品をそのまま仕様。以前はとても高価で中々手が出ない人が多かったと思いますが、今では定番?つけていて当たり前みたいな感じになりました。

マッド製の
フロントフェンダーを装着。こちらは極限にまで下げる人にオススメのパーツです。サスが縮まない状態で使用すると、カウルとのクリアランスが広く不恰好になりますよ!

こちらは
エアサスのスイッチを一つにまとめています。部品はP-CAN製のスイッチを使用。

左側は
右同様にベルのマスターにスイッチまでメッキにかけています。現物を見ていただくと良く分かりますが、かなり綺麗なメッキに仕上がっています。

右の
ハンドル周りはこんな感じで出来上がり!ベルのマスターをメッキにかけ、ノーマルのハンドルスイッチもビックバイクで同じみの本気のメッキを施しています。

スターター
スイッチは車とかでよくあるプッシュスイッチ式に変更しています。かっこいいでしょ!

インナー
カウル上部にはツイーターを装着し高音を綺麗に出す仕組みにしています。

メインは
メットイン内部に配置されたウーハーと、モニターの分岐パーツ、ストロボの本体が収まっています。

スピードメータは
ACTIVE製のメーターに変更。インパネにインストールしているところがたまらなくかっこいいでしょ!

ノーマルの
メーターの部分には綺麗にモニターがインストールされており、HKSのキャンプが使用されています。

もう一つの
顔と言えばアムロ!がインストールされておりボタンを押すとGUNDAMが作動する仕組みになってます。(ウソ)

これは
水温計で、水温を管理しています!でも何が出来るかと言うと温度を測るだけ…決してこのメーターが何かしてくれるわけではありませんがカッコイイ!それだけで十分です。

こちらは
排気圧計。これ以上書くことはありませんがカッコイイ!特に作動時の動きがたまりません。

これは
排気温度計。これを見ていればマフラーを触ってアチッ!!てことにならなくてすむはずです。

燃料系は
武川製の燃料系を装着しており、メーターを変えてもちゃんとした燃料管理が出来るようにしています。

エアサスの
ゲージもインパネにインストールしているので管理もとてもしやすくなっています。

そして
ステアリング周りをズームアウトしていくとこの様な感じで全体がよく分かります。それにしても綺麗にインストールされインナーも綺麗にペンイントされています。

◎オーナー:新谷 様 ◎担当:安冨 真弥(浦安店) ◎掲載日:2008.12.28
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二年の月日をかけてついに完成!

二年の月日をかけてついに完成!

タイトルの通り約二年の歳月をかけてついに完成しました。 最近流行のワイドホイールなどにはせずあくまでもノーマルのイメージを壊さずここまで出来上がりました。 オーナーと作業担当の山崎のアイディアにより出来たFORZAじっくりとご覧ください。
オーナー:新谷 様

M-SOUL

M-SOUL

製のヘッドライトルーバーを装着。ヘッドライト内部にはストロボが配置されています。
左側は、

左側は、

DUG OUT製のレンズカバーを装着し、内部にはシーマライとを配置しています。綺麗に収まっているでしょ!
前方から

前方から

みるとこんな感じです。結構いかつい顔になっているのが良く分かります。

フロントアクスル部には

フロントアクスル部には

カムストックオリジナルのアクスルカバーを装着しゴージャスに仕上げています。細かいところにまで気を使っているでしょ!
逆から見ると

逆から見ると

なんと!06フォルツァにスピンナーホイルが着いてるじゃないですか!でも市販品はなく、08フォルツァのホイールを使用して組みつけています。
ブレーキは

ブレーキは

ワンオフのサポートにてベルリンガーの6POTキャリパーを装着し、大計ディスクを装着しブレーキの強化を図っています。

フロントと

フロントと

同じくマッドのサイドを使用しています。ただし単に着けるだけではつまらないのでノーマルのカウルとの隙間にスピーカーを配置し、ダクト部から音が出るようにしています。
バックミラーの

バックミラーの

代わりにスポッターミラーを装着していますが、これでも意外とよく見えます。
メインはこちら?

メインはこちら?

後方確認のメインとなるのはバックカメラ。実際は洒落でつけているだけで基本的にはミラーを見るのが一番安全です。

マフラーは

マフラーは

デビルのサイレンサーを使用してワンオフエキパイを作成しました。音もよく重低音がして聞き飽きない音です。
カバー類は

カバー類は

メッキを施しノーマルの質感からワンランクアップさせています。面積が大きいのでしっかりとしたメッキをかけたいですよね!
リアブレーキは

リアブレーキは

ベルリンガーのキャリパーを使用してフローティングにしました。スクーターでフローティングって無いですよね!

リアスポイラー

リアスポイラー

上部にはマッド製の3DGTウイングカーボンを装着。マッドのウイングは質感も高く、波打っている部分がとてもカッコイイです。
エアクリーナーは

エアクリーナーは

昔からつけている部品をそのまま仕様。以前はとても高価で中々手が出ない人が多かったと思いますが、今では定番?つけていて当たり前みたいな感じになりました。
マッド製の

マッド製の

フロントフェンダーを装着。こちらは極限にまで下げる人にオススメのパーツです。サスが縮まない状態で使用すると、カウルとのクリアランスが広く不恰好になりますよ!

こちらは

こちらは

エアサスのスイッチを一つにまとめています。部品はP-CAN製のスイッチを使用。
左側は

左側は

右同様にベルのマスターにスイッチまでメッキにかけています。現物を見ていただくと良く分かりますが、かなり綺麗なメッキに仕上がっています。
右の

右の

ハンドル周りはこんな感じで出来上がり!ベルのマスターをメッキにかけ、ノーマルのハンドルスイッチもビックバイクで同じみの本気のメッキを施しています。

スターター

スターター

スイッチは車とかでよくあるプッシュスイッチ式に変更しています。かっこいいでしょ!
インナー

インナー

カウル上部にはツイーターを装着し高音を綺麗に出す仕組みにしています。
メインは

メインは

メットイン内部に配置されたウーハーと、モニターの分岐パーツ、ストロボの本体が収まっています。

スピードメータは

スピードメータは

ACTIVE製のメーターに変更。インパネにインストールしているところがたまらなくかっこいいでしょ!
ノーマルの

ノーマルの

メーターの部分には綺麗にモニターがインストールされており、HKSのキャンプが使用されています。
もう一つの

もう一つの

顔と言えばアムロ!がインストールされておりボタンを押すとGUNDAMが作動する仕組みになってます。(ウソ)

これは

これは

水温計で、水温を管理しています!でも何が出来るかと言うと温度を測るだけ…決してこのメーターが何かしてくれるわけではありませんがカッコイイ!それだけで十分です。
こちらは

こちらは

排気圧計。これ以上書くことはありませんがカッコイイ!特に作動時の動きがたまりません。
これは

これは

排気温度計。これを見ていればマフラーを触ってアチッ!!てことにならなくてすむはずです。

燃料系は

燃料系は

武川製の燃料系を装着しており、メーターを変えてもちゃんとした燃料管理が出来るようにしています。
エアサスの

エアサスの

ゲージもインパネにインストールしているので管理もとてもしやすくなっています。
そして

そして

ステアリング周りをズームアウトしていくとこの様な感じで全体がよく分かります。それにしても綺麗にインストールされインナーも綺麗にペンイントされています。