US STREET CUSTOM NO-9
ブログでも数多く紹介させていただいた澤田様のバイクが遂にギャラリーに登場!熊本のFTWでAwardを獲得するほどのカスタム内容は一見の価値ありです!もちろんカスタムはレーシングワールドで全て行いました。

大迫力の
300サイズのリアタイヤ。走行上問題があるのでは?とか、結構不安要素がおありかと思いますが、ちゃんと走ります!私どもスタッフも実走していますのでご安心を!

フロント周りは
キャリパー、フロントフォーク全てクロームメッキを施しており、ハイクォリティーと呼ぶにふさわしいぐらい磨き上げられています。

ホイールは
RCcomponents製のサベージを装着しており、ホイールのデザインを最大限見せるためにフロントフェンダーは肉抜きしています。

マフラーは
USヨシムラのマフラーを車体、スイングアームに合わせる為にショート加工、角度を調整しています。

R.I.S.製の
スケルトンクラッチカバーを装着。ただしこのカバーはノーマルのカウルだと隠れて見えないため、見えるようにカウルをカットしています。またクラッチ内部にはメッキを施しています。

ジェネレーター
カバーはクラッチカバーと同様のスケルトンタイプでRIS製の物を装着していますが、作りに少々問題がありそのまま付けるとオイルがにじみ出てきますのでご注意下さい。

メインの
ステップは社外にあえてせずにノーマルのステップにメッキを施しています。ノーマルの丸みを帯びたデザインが08BUSAには良く似合います。

タンデム
ステップは不要だったんですが、デザイン的にあるほうが良いのでノーマルをそのままメッキ加工しています。曲面にメッキが綺麗にのるとカッコイイですよ!

オリジナルの
フレームカバーは少々値段が張りますが、熱にも強く下地が浮き出てくることはありません。何より本当にフレームにメッキを施しているようにしか見えません。

アルカンターラ
で作られたシートは分割式で、この分割に秘密が隠されています。

分割した
シートの状態はこの様な感じで分割されます。後ろ側はベルクロで取り外しが可能です。

スケルトンが
多数見えますが、このハヤブサはSKULL BUSAと命名されています。ちなみにグラブバーはRMW製のバーを使用しています。

ノーマルの
コブを加工してサブウーハーを装着。スペースの少なさから大音量とまでは行きませんがそれなりに重低音は出ます。

電動で
コブとモニターが開閉可能になっています。仕組みについてはお伝えできませんが、youtubeで動画を見ることは可能です。TORAO1124で検索下さい。

サブウーハーや
スピーカーを鳴らすためのパワーアンプはアルパイン製の物を使用しています。このアンプはPDX5と言いデジタルで、小型、軽量なのでバイクに良いかもしれません。

デッキを
入れるスペースが無いので、iPodを使用して音と映像を出力します。車でもiPodが主流になってきてますよね!

メーター
のガソリン計と、水温計を外し、ツイーターを埋め込んでいます。スピーカーはフォーカル製で綺麗な高音が出ます。

メーターの
計器を外したため、インパネに代わりのメーターを埋め込みました。ちゃんと必要な機能は残しています。

ハンドル左右に
3.5インチモニターを装着。丸裸のモニターからアクリルでケースを作成。その上からペイントを施しています。

タンク上部に
アルパイン製の8.5インチモニターを装着。取り付けは着脱がしやすいようにガソリンタンクマウント部からステーを出して固定しています。

ノーマルの
スクリーンをペイントし外装との統一感を持たせています。それにしても迫力のデザインです・・・。

フレームスライダーは
ローランドサンズデザイン製のコンバットスライダーを装着。品も良く穴あけも小さい面積で装着できるのでオススメです。

ガソリン
タンクキャップはライズインターナショナルさん取り扱いのVORTEXを装着。ねじるだけで簡単にキャップをあけることが出来ます。

テールランプは
POSH製のクリアーテールランプを装着。テールの上にRISEの文字が見えると思いますが、このBUSAはRISEさんにてペイントを施していただいています。(ライズインターナショナルさんではありません)

スイングアームの
空洞の部分には、今までに無い発想で、レーザーカットしたミラーアクリルを貼り付けています。こうする事によりスイングアームとの一体感やLEDを点けた際に綺麗に文字が浮かび上がります。

車体に
あわせてチェーンもブルーメッキのチェーンを使用しています。但し、このチェーンは初期にかなりオイルが飛散するので走る前にオイルが付いても良いように外装を覆うのがBestです!

スイングアームは
オシャレにシャフト部分が全て隠れる仕組みに出来ています。そのためシャフトを閉める工具も特殊で、簡単に分解できない作りになっています。

トップクランプ
はRMW製のプレーンロゴタイプを装着。フォークキャップも同メーカーの物を装着して統一感を持たせています。

レバーは
RMW製のエキゾチックレバーを装着。サイドスタンドと同デザインにしたこのレバーは、手が大きい人にオススメです。

生産終了の
ハヤブサロゴ入りグリツプは当店でも、もう在庫が無く入手不可能となってしまいました。

ミラーは
ロアリングトイズ製のコンベックスミラーを装着。澤田様の車体に合わせてグラデーションタイプを装着しています。

キックスタンドは
RMW製のエキゾチックサイドスタンドを装着しています。ただし、300サイズの車体でスイングアームをそれなりに伸ばしているとノーマルサイズのスタンドのほうが良いかもしれません。

この手のカスタムでは・・・
珍しくノーマルのキャリパーを使用しています。ノーマルを流用しているとはいえ、キャリパーはメッキ加工を施しています。

◎オーナー:澤田 様 ◎担当:安冨 真弥(浦安店) ◎掲載日:2009.07.01
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US STREET CUSTOM NO-9

ブログでも数多く紹介させていただいた澤田様のバイクが遂にギャラリーに登場!熊本のFTWでAwardを獲得するほどのカスタム内容は一見の価値ありです!もちろんカスタムはレーシングワールドで全て行いました。
オーナー:澤田 様

大迫力の

大迫力の

300サイズのリアタイヤ。走行上問題があるのでは?とか、結構不安要素がおありかと思いますが、ちゃんと走ります!私どもスタッフも実走していますのでご安心を!
フロント周りは

フロント周りは

キャリパー、フロントフォーク全てクロームメッキを施しており、ハイクォリティーと呼ぶにふさわしいぐらい磨き上げられています。
ホイールは

ホイールは

RCcomponents製のサベージを装着しており、ホイールのデザインを最大限見せるためにフロントフェンダーは肉抜きしています。

マフラーは

マフラーは

USヨシムラのマフラーを車体、スイングアームに合わせる為にショート加工、角度を調整しています。
R.I.S.製の

R.I.S.製の

スケルトンクラッチカバーを装着。ただしこのカバーはノーマルのカウルだと隠れて見えないため、見えるようにカウルをカットしています。またクラッチ内部にはメッキを施しています。
ジェネレーター

ジェネレーター

カバーはクラッチカバーと同様のスケルトンタイプでRIS製の物を装着していますが、作りに少々問題がありそのまま付けるとオイルがにじみ出てきますのでご注意下さい。

メインの

メインの

ステップは社外にあえてせずにノーマルのステップにメッキを施しています。ノーマルの丸みを帯びたデザインが08BUSAには良く似合います。
タンデム

タンデム

ステップは不要だったんですが、デザイン的にあるほうが良いのでノーマルをそのままメッキ加工しています。曲面にメッキが綺麗にのるとカッコイイですよ!
オリジナルの

オリジナルの

フレームカバーは少々値段が張りますが、熱にも強く下地が浮き出てくることはありません。何より本当にフレームにメッキを施しているようにしか見えません。

アルカンターラ

アルカンターラ

で作られたシートは分割式で、この分割に秘密が隠されています。
分割した

分割した

シートの状態はこの様な感じで分割されます。後ろ側はベルクロで取り外しが可能です。
スケルトンが

スケルトンが

多数見えますが、このハヤブサはSKULL BUSAと命名されています。ちなみにグラブバーはRMW製のバーを使用しています。

ノーマルの

ノーマルの

コブを加工してサブウーハーを装着。スペースの少なさから大音量とまでは行きませんがそれなりに重低音は出ます。
電動で

電動で

コブとモニターが開閉可能になっています。仕組みについてはお伝えできませんが、youtubeで動画を見ることは可能です。TORAO1124で検索下さい。
サブウーハーや

サブウーハーや

スピーカーを鳴らすためのパワーアンプはアルパイン製の物を使用しています。このアンプはPDX5と言いデジタルで、小型、軽量なのでバイクに良いかもしれません。

デッキを

デッキを

入れるスペースが無いので、iPodを使用して音と映像を出力します。車でもiPodが主流になってきてますよね!
メーター

メーター

のガソリン計と、水温計を外し、ツイーターを埋め込んでいます。スピーカーはフォーカル製で綺麗な高音が出ます。
メーターの

メーターの

計器を外したため、インパネに代わりのメーターを埋め込みました。ちゃんと必要な機能は残しています。

ハンドル左右に

ハンドル左右に

3.5インチモニターを装着。丸裸のモニターからアクリルでケースを作成。その上からペイントを施しています。
タンク上部に

タンク上部に

アルパイン製の8.5インチモニターを装着。取り付けは着脱がしやすいようにガソリンタンクマウント部からステーを出して固定しています。
ノーマルの

ノーマルの

スクリーンをペイントし外装との統一感を持たせています。それにしても迫力のデザインです・・・。

フレームスライダーは

フレームスライダーは

ローランドサンズデザイン製のコンバットスライダーを装着。品も良く穴あけも小さい面積で装着できるのでオススメです。
ガソリン

ガソリン

タンクキャップはライズインターナショナルさん取り扱いのVORTEXを装着。ねじるだけで簡単にキャップをあけることが出来ます。
テールランプは

テールランプは

POSH製のクリアーテールランプを装着。テールの上にRISEの文字が見えると思いますが、このBUSAはRISEさんにてペイントを施していただいています。(ライズインターナショナルさんではありません)

スイングアームの

スイングアームの

空洞の部分には、今までに無い発想で、レーザーカットしたミラーアクリルを貼り付けています。こうする事によりスイングアームとの一体感やLEDを点けた際に綺麗に文字が浮かび上がります。
車体に

車体に

あわせてチェーンもブルーメッキのチェーンを使用しています。但し、このチェーンは初期にかなりオイルが飛散するので走る前にオイルが付いても良いように外装を覆うのがBestです!
スイングアームは

スイングアームは

オシャレにシャフト部分が全て隠れる仕組みに出来ています。そのためシャフトを閉める工具も特殊で、簡単に分解できない作りになっています。

トップクランプ

トップクランプ

はRMW製のプレーンロゴタイプを装着。フォークキャップも同メーカーの物を装着して統一感を持たせています。
レバーは

レバーは

RMW製のエキゾチックレバーを装着。サイドスタンドと同デザインにしたこのレバーは、手が大きい人にオススメです。
生産終了の

生産終了の

ハヤブサロゴ入りグリツプは当店でも、もう在庫が無く入手不可能となってしまいました。

ミラーは

ミラーは

ロアリングトイズ製のコンベックスミラーを装着。澤田様の車体に合わせてグラデーションタイプを装着しています。
キックスタンドは

キックスタンドは

RMW製のエキゾチックサイドスタンドを装着しています。ただし、300サイズの車体でスイングアームをそれなりに伸ばしているとノーマルサイズのスタンドのほうが良いかもしれません。
この手のカスタムでは・・・

この手のカスタムでは・・・

珍しくノーマルのキャリパーを使用しています。ノーマルを流用しているとはいえ、キャリパーはメッキ加工を施しています。